機能紹介
拒絶理由通知ひとつですぐ実務
拒絶理由通知PDFを解析し、本願公報や引用文献の取得からchrome表示までを自動化。同時に豊富なインデックスやラベルを付加し、手元のタブレット表示に適したPDFファイルをアウトプット。PDOがエージェントとなり、すぐに実務にとりかかる環境を提供します。
必要なあの書類にすぐアクセス
すべての情報をchromeに集約&多数のタブに紐づく動的なタブボタンを操作パネルに準備。資料を開き放題にしても大丈夫。タブタイトルが把握可能なタブボタンですぐに必要な資料を特定でき、タブボタンの独自ネーミングや色付けも可能。タブ多過ぎ問題からあなたを解放します。
省スペースでマルチモニタもいらない
操作パネルには拡張エクスプローラ機能を搭載。エクスプローラ上の操作によるファイル処理からchrome連携まで多彩な機能が利用でき、OSのエクスプローラを開く必要もなければ、PDF加工アプリを起動する必要もなく、スッキリとしたデスクトップでの作業を可能とします。
応答案の検討はもちろんAIと
操作パネルにはGeminiとChatGPTの呼び出しボタンを設置。即時呼び出しはもちろん、拡張エクスプローラ内のファイルをAIに送って内容を把握させることができ、会話もスムーズに進みます。会話の履歴は保存可能で、継続性も担保。次の拒絶理由通知が来たときも続きから会話できます。
机上での文献精査もじっくりと
文献取得の際に実行する準備処理では、複数の特許文献のテキスト部分と図面部分をまとめてそれぞれをPDF出力。電子ペーパーやタブレットの画面分割でテキストと図面を並べて表示するのに最適な設計です。印刷派の方も無理なくペーパーレス化を推進できます。
印刷派にうれしい注釈維持PDF編集
注釈を維持したままPDFを編集(回転、結合、及びブロック単位の位置変更・削除)可能なアプリを搭載し、紙とデジタルの良いとこどりを実現。ペーパーレス化を強力に推進します。
特許実務者にうれしい豊富な補助機能
特許文献の把握や理解に役立つ即時翻訳やマルチハイライトはもちろん、図も貼り付け可能なメモ機能でひらめいたアイデアも即記憶。WORDの履歴も開かずに自在操作。特許実務者にうれしい機能の詰まっています。
昨日の続きもボタンひとつで
Chromeとタブボタンはリフレッシュと保存が可能。復元したいケースを選択して復元ボタンを押せば昨日の作業環境をすぐに再現できます。
毎日の特許業務はまずPDOの起動から!新規ケースならOAドロップによる自動準備処理で、継続ケースなら直近環境の1ボタン復元で、今日の仕事がスタート。 PDOで快適な特許実務を!!
ご利用料金
体験・トライアル版
- 体験:メインメニューに搭載の機能を5つまで操作可能(局通知のPDF読み込み->Chrome閲覧・操作は上限3回)
- トライアル:アカウント登録後、14日間フル機能
- 14日トライアル後、通常版に移行可能
- 1度に限り利用可能
通常版(スタンダード)
- フル機能を利用可能
- 1ユーザー(アカウント)につき、1契約
- 2PCまで利用可能
- アップデート提供
※単一アカウントで複数キーをご購入される場合は、ビジネスプランを選択してください
ビジネスプラン
割引:
- 5ユーザー:5%引き
- 10ユーザー:12%引き
- 30ユーザー以上:20%引き
- フル機能を利用可能
- 購入数に応じてライセンスキーを発行
- 会員ページでキー管理が可能
- ユーザーごと2PCまで利用可能
※表示価格は月額換算。税/VATは購入画面で確定